活動報告
今回は、海遊館ホールで行われた学術講演会に、富田・野田・永井・平岡の4人で参加してきました。
講演内では歯の長軸方向に関する計測データーなども紹介されてました。
個人トレーの重要性やランドマークなど、しっかり学びました。
私たち技工士が作ってるのは単なるモノではないことを再確認しました。
大阪歯科技工士会学術講演会
日 時:平成27年6月14日(日)13:00~16:30
場 所:海遊館ホール
主 催: (一社)大阪府歯科技工士会
講 師:
①佐藤 幸司 先生(日技認定講師)
②佐藤 幸司 先生・時見 高志 氏(日技認定講師・大阪府技会長)
テーマ:
①「歯冠修復で役に立つ総義歯学のガイドライン」
②「歯科技工士の未来を考える」
その他活動報告
時見代表・冨田の二人で、第34回 日本歯科技工学会 in 岡山 メインテーマ:『歯科医療におけるパラダイムシフトと歯科技工』に参加しました。
今回の撮影は、出来上がりの品質管理だけではなく、工程作業内容を撮影し無駄な部分・内容の再確認・コーチング材料として使用します。
冨田・細田君・野口君三人で、「CAD/CAM技工ナウ」~各社CAD/CAMシステム の現状~に参加してきました。
社員全員で、第9回 日本歯科技工学会近畿支部 学術大会に参加してきました。 (プラスoneの技工士は日本歯科技工学会の会員です!)