活動報告
今回は『顎模型の分析から骨格系を知る』というテーマでした。
教科書どうりのロー提の基準では、変化が多く正確な基準値を
計測できない実例があるので、基底骨を基準とした顎模型を
制作してそれにともなった基準でロー提を作成することによって
改善することができる。そのためには骨格系を知り顎模型を読み取り
分析することが大切である。などとても勉強になりました。
その他活動報告
時見代表・冨田の二人で、第34回 日本歯科技工学会 in 岡山 メインテーマ:『歯科医療におけるパラダイムシフトと歯科技工』に参加しました。
今回の撮影は、出来上がりの品質管理だけではなく、工程作業内容を撮影し無駄な部分・内容の再確認・コーチング材料として使用します。
冨田・細田君・野口君三人で、「CAD/CAM技工ナウ」~各社CAD/CAMシステム の現状~に参加してきました。
社員全員で、第9回 日本歯科技工学会近畿支部 学術大会に参加してきました。 (プラスoneの技工士は日本歯科技工学会の会員です!)